先輩達の仕事風景

入社1年目から様々なプロジェクトに参加!短期間で一人前のエンジニアへと成長を遂げた先輩たちの足跡!

CACオルビスでは、ほとんどの新入社員が1年目から何らかの開発・運用プロジェクトに参加します。 人事業務のスペシャリストとして期待される者もいれば、上級プログラマーの一人として顧客折衝を担う者、 全国から寄せられるユーザーの問合せを一手に引き受けている者もいます。 多忙を極める毎日の中で、時に迷い、時に立ち止まりながらも自立を目指す先輩たちの横顔をここではほんの少しだけご紹介します。

小谷 章(システム開発部)

小谷 章(システム開発部)

2008年4月入社。理系出身。情報系学部卒ということもあり、早くからプログラマーとして頭角を現す。 入社1年目には、岐阜県にある電子部品メーカーの生産管理システムの開発プロジェクトに参加。 何度も出張を繰り返しながら、無事に完成の日を迎える。現在は自ら開発にも参加した、その生産管理システムの運用・保守にあたっている。

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木村 昇平(システム運用保守部)

木村 昇平(システム運用保守部)

2010年4月入社。文系出身。システム開発を経てシステム運用保守部へ。 国内及び海外拠点のタイヤ工場で使用している生産管理システムの運用を担当。 ストレス発散は社内クラブのフットサルチームで汗を流すこと。 社内行事のボーリング大会では優勝したことも。

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内倉 由美香(ERP システム部)

内倉 由美香(ERP システム部)

2011年4月入社。理系出身。タイヤメーカーが北米に持つ販売会社へのシステム再構築の開発を担当。先輩社員は現地北米にて作業、北米からの指示によりプログラムの修正・開発を行っている。ストレス発散は友人と四国へうどんを食べに行ったり、バルイベントに参加して美味しい食事をすること。

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